宇都宮二荒山神社

ご祈祷

受付時間 午前8時30分〜午後3時50分
ご祈祷時間 午前9時より30分毎 最終午後4時

多少ご案内が遅れることがあります。

初穂料 お願い事1つにつき
個人 5千円/1万円/2万円
会社団体 1万円/2万円/3万円/5万円

初穂料によって御神札や撤下品が異なります。

その他 地鎮祭等、出張が必要な場合はお電話にてお問い合わせください。

お問い合わせ先 宇都宮二荒山神社 社務所 TEL 028-622-5271

ご祈祷までの流れ

  • 申し込み用紙記入

    社務所にご用意しておりますので、ご祈祷したい用紙にご記入ください。

    申し込み用紙の種類
  • 受付にて確認

    下記を準備して受付

    ●申込用紙 ●初穂料 ●駐車券

    ご準備いただくもの
    安産祈願でお越しの方へ

    腹帯をお持ちの方は一緒に受付にお出しください。

    おなかに巻いたままでもお持ちでなくても結構です。

    安産祈願
  • ご案内

    お名前もしくは番号で5分前にご案内となります。なるべくロビーにてお待ちください。

    初宮詣でお越しの方へ

    初宮のお祝い着は羽織った状態でご案内をお待ちください。

    初宮詣
  • ご祈祷

    ご案内がありましたら拝殿にてご祈祷致します。

    すみやかに拝殿にお進みください。

    ご祈祷

お車のご祈祷

運転手様→お車の順にご祈祷を行います。お車の中、傍でお待ちにならないようご注意ください。

駐車場のご案内

立体駐車場の坂を登りきった所に車祓所がございます。右左どちらかに寄せ、前進にてお停めください。

お車

ご祈祷の種類

神恩感謝、家内安全、身体健全、商売繁昌、事業繁栄、安産祈願、初宮詣、七五三詣、十三参り、合格祈願、学業成就、交通安全、厄除祈願、除災招福、心願成就、病気平癒など

その他のご祈祷はご相談ください。

人生儀礼とご祈祷のお参り

  • 安産祈願

    赤ちゃんが健康で無事に産まれますように祈願し、妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日にお参りします。

    安産祈願
  • 初宮詣

    お子様の誕生を神様にご奉告し健やかな成長を祈願します。

    初宮詣
  • 成人奉告祈願

    成人として社会に貢献することを奉告祈願します。

    昔は十代半ばで男子は加冠(かかん)、女子は着裳(ちゃくも)の儀式を行いました。

    成人奉告祈願
  • 七五三詣

    七歳五歳三歳の祝いを迎えた子供の成長を神様に感謝し、今後もいよいよ健やかに丈夫に生育できるよう祈願します。

    七五三詣
  • 厄除祈願

    昔より厄災の起こりがちな年の事を、厄年として忌み慎んできました。

    厄年は一定の年齢に達し社会的に様々な役割を担うようになる年頃や、人生の換期、また体調の変化の年にあたるため心身の疲労や病気・厄災が起こりやすくなるとされています。

    自覚と慎みの気持ちを心がけ、厄災にあわないよう年頭に神社にお参りし厄除の祈願を行います。

  • 交通安全祈願(車両祓)

    現代は自動車社会で車の運転をする機会が多くあります。安全運転につとめ事故を起こないよう、また事故に遭わぬよう祈願し車のお祓いを受けます。

    交通安全祈願(車両祓)

古神札のお焚上げについて

  • お預かりできるもの
  • お預かりできないもの

12月15日と1月15日の「おたりや」の際にお持ちください。当社で受けたものは通年お預かりしております。

拝殿(本殿)の東側神馬の像の奥にお焚上げ所がございます。境内図はこちらよりイラストMAP

ご自分で行えるお清めの仕方

当社でお焚上げできないものは
下記を参考に、ご自分でお清めを行って処分してください。

ご自分で行えるお清めの仕方
お清めの仕方

御朱印について

御朱印の例

御朱印は一般のスタンプなどとは違い、神様の御心のこもったものですので末永く大切に保管してください。

御朱印は社務所内の受付にて初穂料500円にて承っております。

宇都宮二荒山神社オリジナルの御朱印帳もご用意しております。

御朱印帳

ご参拝の作法

手水
手水の作法

神社の鳥居をくぐったら、
参拝する前に手水舎で身を清めます。

  • 柄杓(ひしゃく)を右手で取り、まず左手を濯ぎます。

    柄杓(ひしゃく)を右手で取り、まず左手を濯ぎます。

  • 柄杓を左手に持ち換えて、次に右手を濯ぎます。

    柄杓を左手に持ち換えて、次に右手を濯ぎます。

  • 柄杓を右手に持ち換えて、左手に水を注ぎ、その水で口を濯ぎます。そしてもう一度左手を濯ぎます。

    柄杓を右手に持ち換えて、左手に水を注ぎ、その水で口を濯ぎます。そしてもう一度左手を濯ぎます。

拝礼
手水の作法

神前に進んだら姿勢を正し、
二拝二拍手一拝の作法でお参りします。

  • まず二回、深く頭を下げます。(その深さは腰を90度に曲げる程度が美しいといわれています)

    まず二回、深く頭を下げます。(その深さは腰を90度に曲げる程度が美しいといわれています)

  • 二拝したあと、胸の前で両手を合わせ、右手を少し下にずらして二回手を打ちます。二拍手のあと、両手の指先を揃えて、祈りをこめます。

    二拝したあと、胸の前で両手を合わせ、右手を少し下にずらして二回手を打ちます。二拍手のあと、両手の指先を揃えて、祈りをこめます。

  • 最後にもう一回深く頭を下げます。

    最後にもう一回深く頭を下げます。

ご参拝者へのお願い

境内は禁煙です。喫煙所は駐車場の会館前のみとなります。

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